~工場紹介~

◎富士山のふもとにあり空気と水にも恵まれた最高の環境の中、自社工場(静岡県富士宮市)で乳酸菌エキスは作られています。
| ※自社工場だから出来る!他社は決してマネできないノウハウ |
1. 一次発酵(4種類)
1種類の菌だけ発酵させるより2種類以上の菌を同時に同じ容器で発酵させることで、お互いが生存競争を繰りひろげ、菌は強化され、強い有効成分を作り出してくれます。
2. 二次発酵(16種類)
一次発酵で強化された4種類づつの菌を、16種類同時に発酵(共生培養)させることにより、さらにシャープでより強化された有効成分を作り出してくれます。
3. 長期熟成(1年以上)
一定の温度で厳密な管理のもと1年以上長期熟成させることにより、生きていた菌もやがてバラバラに分解され細胞の栄養素となる様々な有効成分が作り出される。
4. 精製・抽出(完成)
熟成された様々な有効成分の中から、分子量の多い不純物を取り除き精製することで乳酸菌生成エキスが抽出されます。
1種類の菌だけ発酵させるより2種類以上の菌を同時に同じ容器で発酵させることで、お互いが生存競争を繰りひろげ、菌は強化され、強い有効成分を作り出してくれます。
2. 二次発酵(16種類)
一次発酵で強化された4種類づつの菌を、16種類同時に発酵(共生培養)させることにより、さらにシャープでより強化された有効成分を作り出してくれます。
3. 長期熟成(1年以上)
一定の温度で厳密な管理のもと1年以上長期熟成させることにより、生きていた菌もやがてバラバラに分解され細胞の栄養素となる様々な有効成分が作り出される。
4. 精製・抽出(完成)
熟成された様々な有効成分の中から、分子量の多い不純物を取り除き精製することで乳酸菌生成エキスが抽出されます。


![]() | ![]() | ![]() |
![]() | ![]() |
~農場紹介~

◎工場と同様、富士山のふもとにあり空気と水にも恵まれた最高の環境の中、自社農場(静岡県富士宮市)で乳酸菌のエサ(培地)になる豆乳の原料である大豆を完全無農薬で、一から育てています。
| ※自社農場では土作りからこだわる徹底ぶり! |
◎雪が溶ける頃、菜の花の種を蒔きます。
◎春には葉緑樹に囲まれた大豆農場一面が所狭しと咲き乱れた真っ黄色の菜の花の絨毯に埋め尽くされます。
◎たわわに実った菜の花はおしげもなく耕運機ですきこまれ有機肥料として大豆の栄養となります。
◎春の終わり頃、一つ一つ愛情込めて苗の植え付けが始まります。もちろん、乳酸菌生成エキスも散布されます。散布することで害虫にも負けない強くて丈夫に育ちます。成長して実をつけるまでは雑草との根比べ...社員も総出で草取りに励みます。
◎秋も近づくと青々とした大豆は紅葉し始め収穫の時期となります。
◎収穫された大豆は、手作業で一つ一つていねいに選別され、乳酸菌のエサ(培地)となります。
◎春には葉緑樹に囲まれた大豆農場一面が所狭しと咲き乱れた真っ黄色の菜の花の絨毯に埋め尽くされます。
◎たわわに実った菜の花はおしげもなく耕運機ですきこまれ有機肥料として大豆の栄養となります。
◎春の終わり頃、一つ一つ愛情込めて苗の植え付けが始まります。もちろん、乳酸菌生成エキスも散布されます。散布することで害虫にも負けない強くて丈夫に育ちます。成長して実をつけるまでは雑草との根比べ...社員も総出で草取りに励みます。
◎秋も近づくと青々とした大豆は紅葉し始め収穫の時期となります。
◎収穫された大豆は、手作業で一つ一つていねいに選別され、乳酸菌のエサ(培地)となります。
![]() | ![]() | ![]() |
~研究所紹介~

八王子研究所では、健康に役立つ『乳酸菌生成エキス』の新たな可能性を求め、日々研究・開発に取り組んでいます。
| ~主な研究課題~ |
1.乳酸菌をはじめとした有用微生物の応用研究
2.健康維持に役立つ食品素材の開発と応用
3.化粧品素材の開発・応用
4.乳酸菌を用いた細胞免疫物質の研究
5.乳酸菌を用いた植物の応用研究
![]() | ![]() | ![]() |











