心に七色の虹を!!
誰にも、うまい下手にとらわれず夢中でお絵描きした『あの頃』があったはず・・・
あの頃思い描いた『夢』、あなたにしか出せない『色』、あなたにしか出来ない『生き方』を、7色アートと一緒に、思いっきり表現してみませんか?

  • 真の侍、ここにあり!!日米の架け橋に^ ^

    2016年12月13日



    9日。まさかの招待券(3万相当)を賜り、

    『トランプ新政権の「新日米関係」を聞く』

    にスタッフとして参加させて頂くことに(目黒雅叙園)。

    またとないチャンス、いくつかのお約束を前日にキャンセルをさせて頂きましたが、

    ご迷惑をおかけした皆様、何卒お許しくださいm(__)m

    『約束を違えれば、己の幸を捨て、人の福を奪う(倫理の万人幸福の栞)』肝に命じます。

    さてこの日、次期アメリカ大統領トランプ氏取り巻きのVIPな方々が来日したのですが、

    その仕掛け人こそが、日米の架け橋として活躍する饗庭直道氏(共和党 顧問)。

    トランプ陣営においても、堂々と存在感を示し、

    スーパーマンとも称されるこの人物は、1年前の選挙戦当初からトランプ氏の勝利を確信。

    風の噂によれば…

    人生の大博打、その応援で駆けずり回って約1億円を費やしたとか∑(゚Д゚)

    チマチマした駆け引き無用!

    型破りな侍にとって、この国は少々窮屈だったかもしれません。

    ここだけの話…
    若い頃スピード狂で何度か免停になった…

    という苦い思い出を、以前何かの席でお聞きしたことがあったようなないような^^;

    そんな饗庭氏にとって、世間の動きはどれだけスローに映っていることでしょう。

    新政権が発足しても、半年は動きがないのが通常のところ、

    1ヶ月間にこれたけの動きがあるというのは過去にない異例のスピード。

    その速度に日本が着いてゆかなければ…と、片山さつき氏は強く述べられました。

    饗庭氏は、中国や北朝鮮の脅威を訴えながらも、その国の方々の幸福を心から望み

    『そのために、思想による中国包囲網を築く!』

    との宣言で最後、会を締めくくられました。

    話かわって、映画『海賊とよばれた男』(私の鉄の涙腺を激しくノック)。

    日本人の誇りと意地を見せつけられたわけですが、

    饗庭氏については全米で『スーパーマンとよばれた男』として、

    これからも大暴れして頂きたいと思います!

    それじゃ、いっちょ私も!大博打に出よっかな^ – ^