宮岡ぶどう園の歩み

昭和33年、現園主の父が山梨県へ研修に行き、狭山の地にぶどうを植え(埼玉県で最初)、この地での経済栽培を確立して観光・直売の現在に至る。
現園主は、平成元年に長野県須坂市にて研修し、雨除け栽培等に取り組む。平成19年に直売所をぶどう園に新設し新品種の栽培にも力を入れている(楽しみにお待ちください。)

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