
【金襴地と鹿革のコラボ】
2~30年前くらいまでは、色鮮やかな法被下に金襴の帯、青白の草履・・・
なんて姿が多かった掛川祭、今より少し華やかでしたね

という前置きをして(笑)数年前から、この金襴地を使って小物を作っています。
笛の袋をはじめ、帯や腰下げ、そして今年はこの信玄袋

赤、黒共に寸法、25㎝×22㎝×8㎝ 14,580-(税込)
南信州の雄大な山々を駆け巡った鹿の革を使い、1つ1つ手作りしています。軽くて柔らかく、耐久性に優れた鹿革は、皮革の中でも最も古くから親しまれ、武具などにも多く使われています。
また、『鹿革は、持つ人の運勢を高め、現世八欲を満たす』といわれ、贈り物としても最適です

※生地やデザインは要相談にて承ります











